時事問題
19
6月
2019
国連経済社会局は17日、65歳以上の人口に対する25~64歳の人口の比率を示す「潜在扶養率」が、2019年には日本が世界最低の1.8を記録したとの統計を発表した。少子高齢化の影響で、年金加入者である生産年齢層の負担が増している現状が浮き彫りになった。 【共同通信社 ニュ…
映画
18
6月
2019
★懐かしの日本映画シリーズ、黒澤明監督映画 ・題名 『生きる』 ・東宝公開 1952年 ・監督 黒澤明 ・製作 本木莊二郎 ・撮影 中井朝一 ・音楽 早坂文雄 ・脚本 黒澤明、橋本忍、小…
映画
17
6月
2019
★懐かしの洋画シリーズ ジェームス・ディーン主演 ・題名 『エデンの東/East of Eden』 ・公開 1955年米国 ・制作 ワーナーブラザーズ ・監督 エリア・カザン ・脚本 ポール・オスボーン ・…
趣味
16
6月
2019
サッカー欧州の主なリーグが全日程を終え、前回のWCロシア大会から約1年が経とうとしている。 歴代のWC大会の歴史を振り返ってみた処、年々思いを強くする事がある。 今回、その思いを述べたい。 歴代の優勝国を眺めて 以前、一度は見てみたかった「94年アメリカ大会でのユーゴ代表」と言う記事を…
教養・実践
15
6月
2019
映画鑑賞中、しばしば耳にする口語英語(スラング)があります。一つの単語で本来の意味と全く別の意味で使われるもの、複数の単語が連結、一つの意味をなすもの。 様々なものがあるかと思います。 前回意外に好評でしたので、今回有名なものを集めてみました。ご参考になれば、幸いです。 yellow …
映画
14
6月
2019
★懐かしの邦画シリーズ ・題名 『羅生門』 ・公開 大映 1950年 ・監督 黒澤明 ・製作 箕浦甚吾 ・撮影 宮川一夫 ・音楽 早坂文雄 ・美術 松山崇 ・脚本 黒澤明、橋本忍 ・原作 …
メディア・マスコミ
13
6月
2019
近年、地上波TVがつまらなくなったと言われて久しいが、私なりに気になる幾つかの点を述べてみたい。 TVがつまらなくなったと言われて久しい。一つ理由を挙げれば、ネットの出現が大きい。 以前も述べたが、嘗てTVが登場した結果、TVは其れまでの既存メディアを蹴散らし、メディアの王様として君臨…
映画
12
6月
2019
★懐かしの洋画シリーズ ミュージカル映画の傑作 ・題名 『雨に唄えば』 ・公開 1952年米国 ・提供 MGM ・監督 ジーン・ケリー、スタンリー・ドーネン ・製作 アーサー・フリード ・脚本 アドルフ・グリーン 、 ベテ…
歴史
11
6月
2019
来年のNHK大河ドラマは、「明智光秀」が主人公として放映される予定です。 今回それに因み、明智光秀をとり挙げたいと思います。 謎の多い武将「明智光秀」 以前ブログで、本能人の変での黒幕が誰かをテーマに描きました。 実行者は、明智光秀で間違いないと書きました。今回は明智光秀について述べた…
趣味
10
6月
2019
昔見たヒーローもの。今回は、そのイメージを覆したアニメ「ガンダム」について述べたいと思います。 ヒーロー物のイメージの変化 最近ネットの記事で時々、嘗て観たアニメのセリフが使われているのを散見します。 そのアニメは「ガンダム」です。 アニメで登場したキャラクターが発したセ…
映画
9
6月
2019
★懐かしい日本の名作映画シリーズ ・題名 『七人の侍』 ・公開 東宝 1954年 ・監督 黒澤明 ・製作 本木荘二郎 ・撮影 中井朝一 ・音楽 早坂文雄 ・美術 松山崇 ・脚本 黒澤…
教養・実践
8
6月
2019
洋画を見る際、苦労する口語英語(スラング) 洋画を見る際、一度は字幕なしで映画を見たいとおもった事はないでしょうか。 かく言う私もその一人であり、しばし英語の学習をする教材として、映画を利用していました。 学習する際、昔はビデオを用い、二重音声機能を使いました。 字幕の英語を書き留め、…
映画
7
6月
2019
★懐かしい洋画シリーズ クリント・イーストウッド主演 ・題名 『ダーティ・ハリー2』 ・公開 1973年 米国 ・提供 ワーナーブラザーズ ・監督 テッド・ポスト ・製作 ロバート・デイリー ・脚本 ジョン・ミリアス、マ…
書物・雑誌
6
6月
2019
★松本清張 短編小説シリーズ ・題名 『カルネアデス舟板』 ・新潮社 新潮文庫 ・発行 昭和40年12月 傑作短編集(五)『張込み』内 序説 紀元前2世紀、ギリシャの話。 1艘の船が難破した。ある船員は溺れまいと、必死に1枚の舟板にし…
時事問題
5
6月
2019
内閣府経済諮問会議発表にて、「氷河期世代、3年で30万人の正社員雇用への骨太の方針」。 大昔のある時期、「骨太の方針」と言う文字がやたらマスコミに登場していたのを記憶している。 同じ言葉が持て囃されていた経緯を考えれば、甚だ注意しなければいけない。 何故なら、大概あまり上手くいかない為。 内閣府方針…